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 はい、前々からやろうと思っていた雷鳥考察です。ここでは雷鳥(主に鳥・冠)の動きやスキル、装備などについて、偏見まじりの自分なりの考察をしていこうと思います。

 今回は鳥・冠スキルの「寒いジョーク」についてです。
寒いジョーク
種別:アクティブ/状態異常
取得条件:アンコール
対象:使用者中心で31×31
詠唱時間:なし
ディレイ:4000ms
実用レベル:5
推奨取得レベル:0or5
レベル 1 2 3 4 5
基本成功率 20% 25% 30% 35% 40%
消費SP 12 14 16 18 20

術者視界内のMOBを、発動から3秒後に凍結させるスキル
凍結率(%)=基本成功率 * (100-対象除算MDef)/100 + (術者Lv-対象Lv-対象Luk)/10 (推測値)
凍結持続時間(秒)=基本凍結時間(不明) * (1-除算MDef/100)

雷鳥wikiより転載


 鳥・冠のネタスキルその1、GvPvでは金ゴスやドル、アンフロを着てないキャラを凍結させることができ、ロキ・ブラギに次いでの重要スキルです。
 1度使ってみるとわかりますが、ブラギなしで使用するとディレイが長いと感じます。基本成功率は敵のMDEFによって除算がかかるため、ブラギに乗って連打しなければ効果は薄いです。
GvPvで使用する際には敵のターゲットになりにくい場所(砦内にあるギルドフラッグの裏、壁や崖を挟んだ場所など)で使うのがいいと思います。
 
 GvPvでは高性能ですが、ソロ、PT狩りで使用することは出来ません、効果範囲が使用者中心で31×31 と視界全体の広範囲であるため他プレイヤーの迷惑になります。PT狩りではブラギに専念しましょう。
 ソロ狩りのみにおいて敵Mobに囲まれたときには窮地を脱せる可能性があるかもしれません。しかし、そのような状態に追い込まれたのだったら素直にテレポートをお勧めします。
 特殊な使い方としてボスの取り巻きを凍らせるという使い方もありました取り巻きを凍結させることで受けるダメージを軽減するという方法のようです。この方法ならば耐久力のないキャラでもボスの取り巻きが持てるようです。(自分がやってみたわけではないので上手くいくかどうかはわかりません、
自分が見たものではクトルラナックスの取り巻きのアイスゴーレムを凍結させて、凍らなかった残りをリンカーで抱えていました。)
 その他の使い方といえば宴会芸くらいでしょうかw

 Gvのみで考えますと、ジョークをしていないために金ゴスにWIZ陣を荒らされてしまったり、属性鎧とアンフロ鎧の付け替えで魔法を耐えられたりなど、ジョークをしていないことで起きる脅威というものがあります。確かに最近のGvでは属性アンフロも多く出回り、ジョークの効果も薄くなり、ジョークをする必要性を感じられなくなっているかもしれませんが、やるに越したことはないと自分は思います。ないよりあったほうがいいに決まってますよね。

 あまり中身がないですが、第一回なので勘弁してください。最近では各職ごとの動きがほぼ決まってしまっていると思うのでこんなの当たり前と思う方がいると思います。そう思う方には軽く流してもらえれば幸いです、主にこれから鳥・冠をはじめる人のために書いていこうと思っています。

 次回は鳥・冠の最重要スキル「ブラギの詩」についての予定です。


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寒いジョーク
種別:アクティブ/状態異常
取得条件:アンコール
対象:使用者中心で31×31
詠唱時間:なし
ディレイ:4000ms
実用レベル:5
推奨取得レベル:0or5
レベル 1 2 3 4 5
基本成功率 20% 25% 30% 35% 40%
消費SP 12 14 16 18 20

術者視界内のMOBを、発動から3秒後に凍結させるスキル
凍結率(%)=基本成功率 * (100-対象除算MDef)/100 + (術者Lv-対象Lv-対象Luk)/10 (推測値)
凍結持続時間(秒)=基本凍結時間(不明) * (1-除算MDef/100)

雷鳥wikiより転載


 鳥・冠のネタスキルその1、GvPvでは金ゴスやドル、アンフロを着てないキャラを凍結させることができ、ロキ・ブラギに次いでの重要スキルです。
 1度使ってみるとわかりますが、ブラギなしで使用するとディレイが長いと感じます。基本成功率は敵のMDEFによって除算がかかるため、ブラギに乗って連打しなければ効果は薄いです。
GvPvで使用する際には敵のターゲットになりにくい場所(砦内にあるギルドフラッグの裏、壁や崖を挟んだ場所など)で使うのがいいと思います。
 
 GvPvでは高性能ですが、ソロ、PT狩りで使用することは出来ません、効果範囲が使用者中心で31×31 と視界全体の広範囲であるため他プレイヤーの迷惑になります。PT狩りではブラギに専念しましょう。
 ソロ狩りのみにおいて敵Mobに囲まれたときには窮地を脱せる可能性があるかもしれません。しかし、そのような状態に追い込まれたのだったら素直にテレポートをお勧めします。
 特殊な使い方としてボスの取り巻きを凍らせるという使い方もありました取り巻きを凍結させることで受けるダメージを軽減するという方法のようです。この方法ならば耐久力のないキャラでもボスの取り巻きが持てるようです。(自分がやってみたわけではないので上手くいくかどうかはわかりません、
自分が見たものではクトルラナックスの取り巻きのアイスゴーレムを凍結させて、凍らなかった残りをリンカーで抱えていました。)
 その他の使い方といえば宴会芸くらいでしょうかw

 Gvのみで考えますと、ジョークをしていないために金ゴスにWIZ陣を荒らされてしまったり、属性鎧とアンフロ鎧の付け替えで魔法を耐えられたりなど、ジョークをしていないことで起きる脅威というものがあります。確かに最近のGvでは属性アンフロも多く出回り、ジョークの効果も薄くなり、ジョークをする必要性を感じられなくなっているかもしれませんが、やるに越したことはないと自分は思います。ないよりあったほうがいいに決まってますよね。

 あまり中身がないですが、第一回なので勘弁してください。最近では各職ごとの動きがほぼ決まってしまっていると思うのでこんなの当たり前と思う方がいると思います。そう思う方には軽く流してもらえれば幸いです、主にこれから鳥・冠をはじめる人のために書いていこうと思っています。

 次回は鳥・冠の最重要スキル「ブラギの詩」についての予定です。

【2008/09/12 18:52】 | 雷鳥考察 | トラックバック(0) |
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